Perform
at Your Full Potential
少数精鋭の最高峰
自分の可能性を追求する環境で4年間を
過ごそう。

法曹への道
Pass to legal profession
司法試験・予備試験・法科大学院入試という難関試験に合格するために
商法研究会は手厚いサポートを行っています。
【2024年度(令和6年度)合格実績】
司法試験:2名
司法試験予備試験:1名
東京大学法科大学院:2名
慶應義塾大学法科大学院:2名
中央大学法科大学院:2名

ゼミ活動
商法研究会では以下のようなゼミを展開しています。
4月 民法ゼミ(1年生向け)
6月 民法論文ゼミ(1年生向け)
9月 憲法・刑法ゼミ(1年生向け)
12月 民法完成ゼミ(1年生向け)
3月 民訴・刑訴ゼミ(新2年生向け)
このようなゼミを通して、勉強のやり方に迷いがちな1年生・2年生の時期を安心して過ごすことができます。

日々の学修サポート
・いつでも質問ができる環境
→商法研究会では少人数だからこそ学年間の仲が非常に良いです。そのため、先輩に遠慮なく質問することができます。
・論文をいつでも見てもらえる環境
→商法研究会の会室には論文添削BOXが設置されているため、書いた論文はすぐに添削してもらうことができます。BOXに入っている論文は先輩室員が添削します。
・数か月に1回の答案練習会
→商法研究会では1年生、2年生が合同で司法試験、予備試験の論述式試験対策の答案練習会を実施します。室員は答案練習会をペースメーカーに学習を進めることができます。答案は先輩室員が採点します。

法曹志望の室員の一日
A day in the life of an aspiring lawyer
紹介する室員について
氏名:齋藤 恒太 73期(2024年入学)
志望:弁護士
得意科目:民法、商法
趣味:野球

9:00 登室
今日は授業が2限からあるので少し早めに来て予習をします。

教科書を取るためにロッカーを開けます。商 法研究会では一人一つロッカーを貸与されるため、教科書などはここに入れておきます。荷物が軽くなり、非常に重宝しています。

9:00~10:40 勉強
最近学習を開始した刑法の論文を書いています。
書いた論文は答案添削BOXに投入すれば、添削されて帰ってくるので、すぐに答案の書き方を身に着けることができます。

14:00 研究室の同期と問題の検討
研究室の法曹志望の同期と問題の検討をしています。わからない問題があっても同期、先輩にすぐに相談して解説を受けることが出来ます。

18:50~ 商法ゼミ
今日は商法研究会のOB会長であり、様々な大学で教鞭をとられた先生による商法(会社法)のゼミがあります。このゼミを通して商法、会社法の基礎知識を習得することが出来ます。

18:00 帰宅
今日はサークルの飲み会があるため、帰宅します。
勉強とアルバイト、サークルの両立には効率の良い勉強が不可欠です。この点、商法研究会では一年にわたってゼミが開かれるほか、先輩からの指導を受けることが出来る体制が整っているため、勉強法に迷いません。
室員のその後
After graduation from Shoken
今年度の司法試験に合格した室員へのインタビューを
掲載しています!
~COMING SOON~
