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2019年1月後半活動報告

余寒厳しき折、皆様におかれましてはいかがお過ごしでしょうか。


1月後半の活動報告は、第66期の齋藤清大郎が担当いたします。

宜しくお願い致します。


まずは今月末を目処とさせていただきました、OB会の会費納入に関して

多くの卒業生の皆様からご協力を賜りましたこと、心より御礼申し上げ

ます。今後は役員の皆様にご相談させていただきながら、会計報告を致

します。


さて、1月後半には後期の学部試験が実施されました。会室では多くの室員が試験勉強に励み、室員同士で試験の情報を共有したり、先輩からアドバイスを受けたりと、研究室の強みを垣間見ることができました。室員全員が実力を発揮し、良い結果が出ることを祈っております。


学部試験が終了すると春休みに入ります。勉強・留学・インターンなど、室員それぞれでやりたいことに取り組む中、来年度の入室試験の準備も着々と進んでおります。来年度の幹事学年である67期の室員を中心に、採りたい人物像、新室員に求めるものなど、様々なことを考えながら真剣に取り組んでおります。これからの商法研究会の更なる発展のためにも、より良い入室試験になるよう今後も協議を重ねてまいります。


以上で1月後半の活動報告を終わります。拙文でしたがお読みいただきありがとうございました。

まだまだ寒さが続いております。お風邪など召しませぬようお気を付けください。

 
 
 

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