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2019年7月前半活動報告

暑さが日ごとに加わってまいりました。皆様お変わりなくお過ごしでしょうか。

7月前半の活動報告は、商法研究会68期、法学部法律学科1年の辻慎太朗が担当いたしま

す。初めてブログの更新を務めさせていただきますので、自己紹介から始めさせていただきます。

私は京都府京丹後市出身で、高校は私立近畿大学附属豊岡高等学校に通っておりました。

高校では、志望校合格のために日々勉学に励んでおり、学級委員長も務めさせていただき、その間体育祭や文化祭等を通して、仲間や人とコミュニケーションをとることの大切さや多くの人をまとめ上げることの難しさを学びました。この経験を大学生活にも活かしていけたらと思っております。

将来は公務員を志しており、大学生活、特に商法研究会での活動を通して自分がどのような公務員となればよいのか、社会に必要な人間とはどのような人物なのかをしっかりと考えていく所存です。

さて、本題の7月前半の活動報告をさせていただきます。 

7月3日には、月例会が行われ、前期納会、夏合宿についての情報共有や調整などがありました。

7月8日には、1,2年生の有志により花火を行いました。

手持ち花火や線香花火を各々が楽しみ、夏の訪れを感じると共に、1,2年生間の親睦をより深めることができたのではないかと思います。

テスト期間へ近づいてきたので、自分も再度気を引き締め、日々の勉強に精進し、少しでも貢献できるよう今後の活動に取り組んで参りたいと考えています。



以上が7月前半の活動報告となります。

拙文ではございましたが、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
 
 

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